デルタ航空マイレージの貯め方 | 1マイルもムダにしない

デルタ航空のマイレージに興味がなかったものの、突如海外赴任をきっかけにマイルに目覚めてしまった。筆者が仕入れたマイル情報をお届けしてます。

読者の皆様お久しぶりです。GWはいかがお過ごしでしょうか。前回台湾滞在中に更新させていただきましたが、

結局4日台湾に滞在することになり、台湾から中華航空(CI)を利用して上海に戻って参りました。


今回はというのも台湾2日目の夜に体調を崩してしまい、3日目は寝込んでしまい夜になっても頭痛がひどく、とうとう早めに病院に行きました。


今回クレジットカードをデルタスカイマイル シティ プラチナカードからシティバンク ダイナースクラブカードに変更しましたので、初めて利用するので少々不安がありましたが、


ダイナースの保険も提携しているのは東京海上日動さんだったので安心致しました。




手順は毎回記事に載せているので特に記載は致しませんが、何度もやっていると慣れますね。。。


上海の病院は何度も利用し土地勘もある程度あって、不安はありませんが台湾は数回訪れただけでどこに日系のクリニックがあるのか全く分からず、

東京海上日動さんに病院を指定してもらいタクシーで向かうことができました。

やっぱりこういった時は日系クリニックだと安心するというか、医師も日本人の方でしたので日本で受けているサービスと全く変わりません。



病院に着いて、症状を医師に伝え薬をもらい翌日には頭痛もおさまり、なんとか上海に帰ることができました。



やはり海外で受ける医療費は高額です。今回の治療で32,000TWD(約88,000円)

これが実費だと思うと払えるか不安になりますよね。

今回も当然キャッシュレスでしたので東京海上日動さんに感謝せねばなりません。






やはり海外に行く場合、クレジットカード1枚あるだけで安心感が違います。

いざという時のために読者の皆様もデルタ提携クレジットカードに限らず、クレジットカードは必ず持つようにしておいてください。



本題でした中華航空についてですが、食事もそんなにひどいというわけではありませんでした。

ただシートピッチが若干狭いかな。というぐらいで快適に過ごすことができます。


GWも始まったばかりで読者様の中にも特典旅行を利用して海外に行かれている方も多いはずです。

というのも当サイトのアクセスが海外から多く集まっており、海外居住者の方や現在ご旅行中の方も多いのかなと個人的に思っております。


皆様、病気•事故のないよう海外で過ごして下さいね。

Post Comment