デルタ航空マイレージの貯め方 | 1マイルもムダにしない

デルタ航空のマイレージに興味がなかったものの、突如海外赴任をきっかけにマイルに目覚めてしまった。筆者が仕入れたマイル情報をお届けしてます。

紹介

Written by admin on 4月 14, 2015.

みなさま

お久しぶりです。筆者です。

デルタ航空マイレージは貯められていますか?

私は体調を崩してしまいましたが、読者の皆様はお元気かと思います。


筆者の知り合いが面白いサービスを立ち上げたので少しでも貢献しようと記事にしました。


知人は2020年の東京オリンピックに向けてサービスを検討しており、

Airbnbという個人間で部屋の貸し借りを行うインターネットサービスで、

日本の自宅を訪日外国人旅行者とのやりとりや清掃、部屋の受け渡しまでトータルサポートで行う、

Minpak(民泊)を立ち上げたとのことです。

実際筆者も自宅を運用していただいています。



このサービスで家賃収入だけが空き物件の収益源でしたが、

今後ホテルのように空いている日に貸すことが個人間でできるようになりますね。


友人より是非、お試し下さいとのことです。


引き続きデルタ航空マイルをお願いします。

デルタモバイルリリース

Written by admin on 3月 3, 2012.

昨日まで、出張でバルセロナに行っておりました。

会社から支給された航空チケットは、残念ながらデルタ航空でもなく、スカイチームでもなかったため、ANAマイレージの方に加算されてます。


事前に準備してくれたので、文句も言えず残念な週末を迎えております。



さて、デルタ航空のホームページよりデルタモバイルがリリースされておりましたので、早速iPhoneを使ってダウンロードしてみました。


スカイマイルナンバーと、ラストネーム、PINを入力すればログインが可能です。

少しいじった感想ですが、また日本語表示はありません。

今後のアップデートで更新されるかと筆者は考えております。



ANAなどもモバイルでの航空券予約や旅程のチェックなどができるので、デルタ航空もやっと出たか。という感じです。


アプリ自体はシンプルでありながら、非常に使いやすいものになっており、現在のマイレージ情報もしっかりとトップ画面に表示されてますので、


今後、日本語対応ができればそれなりに使いこなせそうですね。

是非皆様もこの機会に、ダウンロードしてみてはいかがでしょうか。



筆者の今後のフライトスケジュールですが、


再来週にデルタ航空を利用してホーチミン。

4月頭にロサンゼルスと出張続きです。去年は出張が多く体調を壊してしまったので、しっかりと週末は休みたいと思います。

読者の皆様、お久しぶりです。

最近、海外出張もアジアを中心に多く行っておりまして、

月の半分が海外にいるせいか、暑かったり、寒かったりと体調管理に気を付けなければなりません。



久しぶりの筆者のカード情報について、記載させていただきます。

あっ、読者の皆様に正式にお伝えしておりませんでしたが、

当サイトをホームページに換えましたので、当面は同時並行で記事を更新していきますので、お時間があるときに見て下さいね。

デルタ航空マイレージの貯め方 1マイルもムダにしない




さて、今回は本題のとおり、ダイナース シティバンク ダイナースクラブカードの注意点について、書かせていただきます。

これからカード発行を検討されている方も、きっとお役に立てる情報だと思いますので、最後までお読み下さい。



筆者が当カードを保有して、数ヶ月が過ぎようとしております。

日本国内でもコンビニでもスーパーでもカード決済が出来ているので、使い勝手が良いと感じております。

また、サービスデスクの方も以前のデルタ スカイマイル シティゴールドカード、デルタスカイマイル シティプラチナVISAカードに比べ、

圧倒的に丁寧で対応も早いかと思います。




ただ、残念なことが1点。

1.海外発、日本便の予約が取れないことです。

T&E(トラベル/エンターテイメント)に強いはずのダイナースクラブで海外発の航空券が取れないことは、非常にネックとなっております。



私には関係ないと、お思いの読者の方もいらっしゃるかと思いますが、例えば旅行で急遽フライトがキャンセルになった場合、

言葉も通じない国で、飛行機のチケットを取ることは案外難しいんですよね。筆者も全然喋れない時は大変な思いをしたことを憶えています。。



知らなかったこと、得したこと。

1.家族カードは年間30万円以上利用していると、無料発行です。
デスクに電話した際にうる覚えで恐縮ですが、30万円だったかと思います。(50万円でしたらごめんなさい)



今回、両親のために生まれて初めて家族カードを発行しました。

カード到着も4日間ぐらいで、速達で対応していただきました。



海外出張が多い私としては、デスク経由で航空券が取れないことは致命的ですが、年会費が無料というところで全てがカバーできるわけではないと言い聞かせております。



ただ、最近気になるカードがありまして、アメリカンエキスプレスゴールドカードです。

入会時に27,300円が発生していまいますが、海外航空券が取れないことは本当に困ってしまうので、一度取得しようか迷っております。



目指すはアメックスプラチナといいたいところですが、アメックスゴールドを一度使ってみようか検討中です。

意思が決まりましたら、改めて読者の皆様にご連絡いたします。

バイマイルキャンペーン実施中

Written by admin on 2月 5, 2012.

久しぶりの更新となってしまい、申し訳ございません。

 

最近、ふとデルタ航空のホームページを見てみると、バイマイルキャンペーンが実施されております。

今回の気になる内容は、

2,000マイル購入した場合+1,500のボーナス=合計3,500マイル

6,000マイル購入した場合+4,500のボーナス=合計10,500マイル


16,000マイル購入した場合+12,000のボーナス=合計28,000マイル


30,000マイル購入した場合+22,500のボーナス=合計52,500マイル


60,000マイル購入した場合+45,000のボーナス=合計105,000マイル

 

 

以前は、購入につき100%のキャンペーンも実施していたこともありますので、お得感は若干半減しておりますが、

あと少し足せば、特典旅行に換えられる方や、ビジネスクラスに登場してみたい方には、非常にメリットがあるかと筆者は思っております。

 

なお、デルタ航空は通常の航空券でも非常に安いので、デルタ以外の提携航空会社で利用するというのも、一つおすすめです。

 

注意事項としては、既に旅の計画を検討中の方は日程に合わせて、特典旅行で何マイル必要なのか、

必ず見るようにして下さい。特典旅行自体の座席数もある程度決められていて、

またシーズンや旅先によっては既に埋まってしまいこともあり、

マイルを購入したのに、特典旅行に換えられないという状況だけは事前に知っておきましょう。

 

みなさんのマイレージ生活が充実したものになりますように。

筆者のメインカードについて

Written by admin on 1月 8, 2012.

読者の皆様、お久しぶりです。やっと体調がよくなりました。

体調もそうでしたが、海外への長期出張があったりとで身の回りで変化あり、更新が滞っており大変ご迷惑おかけ致しました。

最近のマイレージ状況について、いくつか報告です。

最近、会社で出張時のチケットを取ってもらうのですが、

ANAの確率が非常に高く、気を利かせてくれているんだろうとは思いますが、

なかなかデルタ航空のマイレージは貯まっておりません。。

読者の皆様を裏切るようなことはしたくないと、正直に申し上げます。

現在ANAの搭乗機会が多く、半分はANA率いる、スターアライアンスとなっております。

半分はデルタ航空率いる、スカイチームとなっております。

以前の記事にも書かせて頂きましたが、

タイトルの通り、現在のメインカードはダイナースクラブカードです。

あれだけこだわっていた、デルタ提携カードですが。

翌年の年会費が無料にならなかったことで、スッパリと諦めメインカードを移行した次第です。

ただ、今ではダイナースクラブカードで良かったと素直に思っております。

両社ともにメリットはありましたが、デルタスカイマイルシティプラチナカードでは、

デルタ航空のラウンジが年6回まで使え、100円利用につき、1マイルが自動加算されることでしょうか。

ダイナースクラブを選んだ理由を

1.ダイナースクラブポイントに期限がなく貯められること。

2.海外のラウンジも充実しており、91ヵ国248空港で利用できるのでダイナースのAPPで空港に到着する前に確認してます。

3.年間100万円を利用すると100ポイントのクラブポイントが付与されます。そのため100円で2マイル換算(20,000マイル分)となります。

ただ、前回の記事でも書いたように、

10,000円で1ポイント付与ですので9,999円では加算されないのがデメリットです。

いくつかのサイトで書いてありましたが、ダイナースが使えるところが少ないと書かれておりました。

筆者の個人的な感想では、たしかに使えないところがあったりもしますが、

言うほど使えないこともないです。

また、先日デスク経由で年一回の贅沢として、

1泊数万円する箱根の客室露天風呂を予約した際、チェックインを済ませ、案内されたところが、

貴賓室のようなところで、アップグレードされており一人感激しておりました(笑)

使い始めてもう間もなく、1年ですが、この1年間で300万円ほど決済しましたので、既に100円/3マイルの計算です。

合計60,000マイル分。

どの航空会社に振り分けるか、現在検討中ですが本当に楽しみです。

デルタ航空であれば、アジア方面で25,000マイルで往復特典航空券に換えられますので、2往復と半できます。

デルタ航空提携カードでは、

どんなに利用しても100円1マイルでしたので本当に効率的に貯められていると実感しております。

是非、読者の皆様も今年一年マイレージ獲得を一緒に頑張りましょう。

読者の皆様、お久しぶりです。筆者です。


前回の更新からまた体調を壊してしまい、更新が滞っておりましたが、

体調も良くなってきて最近やっと、パソコンも開けるようになってきました。

体調が良いうちに更新をしておきたいと思います。



表題の件ですが、デルタ航空のマイレージキャンペーンとなり久しぶりのバイ•マイル2倍キャンペーンが行われております。

これまで50%のボーナスマイルとなっておりましたが、約1年ぶりぐらいでしょうか。



バイ•マイルについて知らない方も多いかと思いますので、簡単にご紹介致しますと、



ですので今回の100%のボーナスマイルキャンペーンというのはものすごくインパクトがあるんです。

どれくらいのインパクトがあるのか、実例があるといいですよね。

例えば成田−上海往復の場合、エコノミークラスで必要なマイル数は25,000となります。


通常でチケットを購入しよとすれば、購入先にもよりますが56,000前後でしょうか。


しかし、今回のバイ•マイルを利用すれば円高の影響もあり、1ドル77円とし12,000マイルを購入すれば12,000マイルがボーナスマイルとして加算されますので、

32,340円となります。



その差、なんと23,660円。




1,000マイル足りないじゃんと思うかもしれませんが、デルタ航空から発行されている提携カードで支払いをすれば、


100円につき1マイル付与されますので、普段のお買い物で十分1,000マイル分はカバーできますよね。




この機会をお見逃しなく、筆者も既に16,000マイル(32,000)分購入済みです。




後少しで特典旅行に交換できる方やビジネスクラスでご旅行をご検討されている方は、是非この機会に購入されてはいかがでしょうか。



更新が滞っており、

読者の皆様にはご不便お掛け致しますが、ご了承下しさい。

約1ヵ月ぶりの更新です

Written by admin on 7月 12, 2011.

皆様暑い夏はいかがお過ごしでしょうか。約1ヵ月ぶり執筆となります。


筆者ですがここ1ヵ月ほど体調を崩しながらだましだまし、仕事をしておりましたがどうにもならなくなってしまい、入院をしPCさえ触ることができませんでした。


皆様に記事を更新しなければと思いつつも、安静にしておりました。

まだまだ以前の状態とは言えませんが、これから少しずつ書いていければと思っております。


今回の記事でまずは皆様にお詫びを申し上げたいと思います。



さて、ここ最近バイ・マイルが6月末まで実施していたりとスカイマイルも動きがあったようですね。

筆者も1ヵ月間の間入院し当然マイルを貯めることが出来ませんでしたので、またコツコツ貯めていこうと思います。

デルタ航空マイレージのニュースとしては、羽田空港の発着にともない通常マイルの3倍が付与されるキャンペーンが実施されております。



3倍って一回の渡航でアジア往復特典旅行と交換できるぐらいのレベルですよ。



やっぱりデルタ航空は太っ腹ですね。。

現在、1ヵ月間に発生したマイレージ関連の記事をまとめている最中ですのでこれから体調の良い時に更新をしていきますね。

日本は梅雨明けし、蒸し暑いと聞いておりますのでこまめに水分補給を忘れないようにして下さい。


読者の皆様大変ご迷惑おかけしました。

デルタ航空の現在キャンペーン一覧

Written by admin on 5月 22, 2011.

筆者は今週は特に出張の予定もなく、上海で友達と食事をしたりとゆっくり過ごすことができました。

しかし暑くてコーヒーもホットからアイスに変わってしまい、社内でも体調を崩している人が目立ちます。

これからさらに暑くなっていくので読者の方々も冷房で冷えないよう、こまめに温度調整はして下さいね。



さて、筆者が出張中にいくつかデルタ航空からキャンペーンを実施しておりましたので紹介したいと思います。

デルタ航空のキャンペーンは頻繁におこなっており、マイレージを多く獲得するチャンスですのでお見逃しなく確実に獲得していきましょう。


①ニッポン 500 マイル・キャンペーン
確か3月末で終了の予定でしたが来年3月末まで延長です。

2011年3月31日まで、引き続き、すべての日本国内線で、1 フライトにつき 500 スカイマイル・ボーナスマイルをご獲得いただけます。 JAL(日本航空)、ANA(全日空)、スカイマークなど日本国内線であれば、 航空会社、路線、クラスは問いません!

旅行期間:2011年4月1日 – 2012年3月31日

対象路線:日本国内定期路線(すべての航空会社・運賃・クラス)

獲得マイル:片道フライトにつき 500 スカイマイル・ボーナスマイル。 期間中、スカイマイル・メダリオン会員の方は、お一人様最大 40 フライト分(合計 20,000 ボーナスマイル)まで、スカイマイル一般会員の方は、お一人様最大 10 フライト分(合計 5,000 ボーナスマイル)までのボーナスマイルをご獲得いただけます。



②ペイ with マイル

ペイwithマイルと聞き慣れないキャンペーンですが、要は100マイルを1米ドルで換算でき2つの選択肢があります。

マイルのみの支払い、マイルとクレジットカード利用を組み合わせた支払いができます。


支払いは1万マイル単位で、利用に事前登録などの必要はありませんので気軽に利用できそうですね。



③トランスファーマイル・ボーナスキャンペーン

このキャンペーンは年中やっているので、あまり新鮮な感じはしませんが、一応キャンペーン中ですので記載しました。


キャンペーン内容とは、

マイルを移行されると、次回の特典航空券予約に利用できる50%のボーナスマイルをお相手の方に付与されるサービスキャンペーンです。




上記3つが現在デルタ航空のホームページ内で実施されているキャンペーン内容となります。


筆者が最も気にいっているバイマイルのキャンペーンも感覚ではそろそろかな~と思ってます。

バイマイルをご存知ない方はやっぱり今が買い!バイ・マイルは購入しましたをご覧下さい。



バイマイルについては不定期で開催しており、急に始まりますのでコマメにチェックしていきましょう。

特典旅行の予約-読者の方より

Written by admin on 5月 8, 2011.

中国はこの間3連休がありましたが特に予定もなく近場で食事をしたりして有意義に過ごしておりました。

今月は特に出張も入っておらず、上海に缶詰といった感じです。


さて、読者さまの中にはGWを特典旅行で出掛けられた方も多いはずです。

当サイトでも特典旅行に関するお問い合わせが急増しており今回はデルタ航空の特典旅行のマイレージの使い方について書かせていただきます。





今回は多数お問い合わせいただいた中から、2名の方の内容を紹介したいと思います。


>れれれさん
>匿名さん


1.
春にサンパウロに行ったマイルで夏に韓国に行こうと計画中ですが、マイル獲得後一定期間おかないと使用できないのでは?と知人に指摘されました。情報の真偽教えて頂けないでしょうか?

A.
サンパウロに行かれたとは一度筆者も行ってみたいものです。
今回マイルの獲得の期間についてのお問い合わせですが、

デルタ航空に搭乗であれば基本的に2営業日前後でデルタ航空のホームページ内の口座に付与されているのが確認できるかと思います。

筆者の経験では上海に朝便で日本に帰ってきて、夕方には付与されているので1営業日掛かりません。


スカイチームに加盟している航空会社に搭乗された場合には、少しやはり2営業日前後掛かってしまいますので、特典旅行のご予約には十分な期間を設けた方が良いかと思います。




2.
デルタに電話して聞いたところでは、アップグレードできるチケットは、エコノミーのM、B、Yチケットのみで、エコノミーチケットをネットで購入してから、
電話でマイルを使って、アップグレードの手続きをすると言われました。(アメリカだと片道25,000マイル)

デルタHPで検索すると、成田からニューヨーク行きのエコノミーチケットは、エコノミーLもしくはHしか
出てこないのですが、これはアップグレードできるニューヨーク行きのチケットはないということでしょうか。


A.
いつもメールにてお問い合わせいただき有り難う御座います。

通常の航空券を購入してから、マイレージによるアップグレードのご質問をいただきました。

読者の方でご存知ない方もいらっしゃるかと思いますので、補足させていただきますと、HISなどの格安航空券ではMBYクラスの販売はなく、

ホームページ内から予約をされた航空券が一般的にMBYクラスの販売を行っております。

なお、搭乗クラスに関係なくマイレージ付与は100%です。そのためデルタ航空が人気の理由になっているんだと思います。


さて話を戻しますが、筆者の憶測ですと以前エコノミークラス購入時にマイルを使ってアップグレードしますか?というボタンがあったはずですが、

表示されないとのことで、電話でのアップグレードとなってしまっていたんですね。


ニューヨーク行きであれば、エコノミークラス搭乗では14時間前後掛かってしまうので正直体が厳しいですよね。。。




匿名さんとはメールで何度か連絡をしまして、ホームページから指定クラスの航空券を購入された後、電話にて25,000マイル(片道分)のビジネスクラスにアップグレードができたとのご連絡をいただきました。






以上となります。

たくさんの方からアップグレードやマイル付与についてお問い合わせをいただきましたが、

デルタ航空のホームページも開始時より格段に使いやすくなってきましたので、これからもう少し頑張っていただき利用者にとって使いやすいサイトにしていってほしいと思っております。


夏休みに特典旅行の予約をしようと思っている方はお早めに座席の確保をお願い致します。

土壇場では人気路線は1年前に埋まってしまうぐらいですので、早いに越したことはありません。



一人でも多くの方が特典旅行を利用してご旅行できることを願っておりますので、ご質問や些細な疑問等御座いましたら、

お気軽にお問い合わせ下さいませ。

ご質問いただいたことを、当サイトを利用して解決し読者の皆様と共有していきたいと思っております。

読者の皆様お久しぶりです。GWはいかがお過ごしでしょうか。前回台湾滞在中に更新させていただきましたが、

結局4日台湾に滞在することになり、台湾から中華航空(CI)を利用して上海に戻って参りました。


今回はというのも台湾2日目の夜に体調を崩してしまい、3日目は寝込んでしまい夜になっても頭痛がひどく、とうとう早めに病院に行きました。


今回クレジットカードをデルタスカイマイル シティ プラチナカードからシティバンク ダイナースクラブカードに変更しましたので、初めて利用するので少々不安がありましたが、


ダイナースの保険も提携しているのは東京海上日動さんだったので安心致しました。




手順は毎回記事に載せているので特に記載は致しませんが、何度もやっていると慣れますね。。。


上海の病院は何度も利用し土地勘もある程度あって、不安はありませんが台湾は数回訪れただけでどこに日系のクリニックがあるのか全く分からず、

東京海上日動さんに病院を指定してもらいタクシーで向かうことができました。

やっぱりこういった時は日系クリニックだと安心するというか、医師も日本人の方でしたので日本で受けているサービスと全く変わりません。



病院に着いて、症状を医師に伝え薬をもらい翌日には頭痛もおさまり、なんとか上海に帰ることができました。



やはり海外で受ける医療費は高額です。今回の治療で32,000TWD(約88,000円)

これが実費だと思うと払えるか不安になりますよね。

今回も当然キャッシュレスでしたので東京海上日動さんに感謝せねばなりません。






やはり海外に行く場合、クレジットカード1枚あるだけで安心感が違います。

いざという時のために読者の皆様もデルタ提携クレジットカードに限らず、クレジットカードは必ず持つようにしておいてください。



本題でした中華航空についてですが、食事もそんなにひどいというわけではありませんでした。

ただシートピッチが若干狭いかな。というぐらいで快適に過ごすことができます。


GWも始まったばかりで読者様の中にも特典旅行を利用して海外に行かれている方も多いはずです。

というのも当サイトのアクセスが海外から多く集まっており、海外居住者の方や現在ご旅行中の方も多いのかなと個人的に思っております。


皆様、病気•事故のないよう海外で過ごして下さいね。